応用物理学会は、機関誌「応用物理」が創刊75周年を迎えるのを記念して、今後30年間を予測するアカデミックロードマップを作成しました。
応用物理とは何か、今後どのような発展を遂げていくのかが垣間見れます。
2007年10月2日(火)〜6日(土)まで幕張メッセにて電子情報技術産業協会(JEITA)、情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)、社団法人 コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)の3団体が主催する、最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC2007」が開催されました。
今年のテーマは、「見える、感じる、デジタルコンバージェンス最前線」。急速に変化するIT・エレクトロニクス分野の産業・市場動向を見極め、新しい価値を持った技術や製品・サービス・社会・生活・新たな市場などを創造していく大きなうねりを最前線で捉え、新しいビジネススタイル、新しいライフスタイルを体感できました。
応用物理学会は、機関誌「応用物理」が創刊75周年を迎えるのを記念して、今後30年間を予測するアカデミックロードマップを作成しました。
応用物理とは何か、今後どのような発展を遂げていくのかが垣間見れます。

子どもたちにものづくりの楽しさ、ロボットを操作する面白さ、物理に興味を持ってもらうためのきっかけ作りとして開催された「全国ロボット相撲大会ものづくり体験教室」。
楽しげな子ども達の姿が満載です。

国内外より895社/団体(うち海外:20ヵ国/地域から348社/団体)、合計小間数3,199小間となり、出展者数、出展小間数ともに去年以上の規模となりました。
その中から4社をピックアップしてお届けします。