東京コミュニケーションアート専門学校 在校生・先輩メッセージ

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東京コミュニケーションアート専門学校

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在校生・先輩メッセージ

動物飼育係
先崎 優さん
動物看護士専攻 2006年卒業
横浜市立金沢動物園 勤務

動物飼育係先崎 優さん動物看護士専攻 2006年卒業横浜市立金沢動物園 勤務

【日本ではめずらしいインドサイも担当!将来は野生動物に関わる活動をしたい。】
近くに自然がある環境で育ったため動物が大好きで、野生動物の病院や保護施設で働きたいと思っていました。現在は、入職時からのインドゾウに加え、日本に8頭しかいない貴重な動物・インドサイの飼育も担当しています。インドサイの足の裏は体が沈みこむ湿地のような地面が適しているので、コンクリートがダメ、砂もダメ。今はウッドチップを使い、試行錯誤の真っ最中です。飼育係の魅力は繁殖だけでなく、飼育環境、飼育方法はさまざまな方法があるので、理想に近づけられたときに面白いと感じます。傷病鳥獣の保護、野生復帰はずっと僕のテーマ、将来はそういう活動に結びつく仕事がしたいです。

家庭犬トレーナー
岩間 智美さん
ドッグトレーナー専攻 2011年卒業
ドッグサロンティアラ 勤務

家庭犬トレーナー岩間 智美さんドッグトレーナー専攻 2011年卒業ドッグサロンティアラ 勤務

【飼い主さんが喜ぶ顔がドッグトレーナーの一番の喜びです。】
家で犬を飼ったことがきっかけで、興味を持って調べるうちに犬が大好きになりました。入学前の体験授業でのトレーニングが面白く、さらに目指す気持ちが強くなりました。業界研修(インターンシップ)をきっかけに就職が決定。仕事ではドッグトレーニングの授業はもちろん、送迎時にフードや皮膚病について相談を受けることが多く、病気やご飯の授業(ナチュラルケア)が役立っています。お預かりする犬たちの性格によってトレーニング方法を変えるのが難しいところですが、トレーニングした犬が飼い主さんの言うことをしっかり聞くところを見た時、鳥肌が立つほど感動しました。飼い主さんの喜ぶ顔がトレーナーの一番の喜びです。

アクアリストコース卒業
神長正さん

アクアリストコース卒業神長正さん

【この仕事の魅力・やりがい】
猫科の猛獣舎と、ホタル鑑賞施設「ほたリウム」を担当しています。猛獣舎では、ホワイトタイガーをはじめ、ライオン、ヒョウなどを飼育しています。動物の飼育にはマニュアルはないに等しく、同じ種類の動物でも個体によって表現方法や症状、反応が全く異なります。動物はココが痛いとは、教えてはくれません。でも何かしら信号は出しているわけですから、日々の観察が大切ですね。それが動物相手の面白さでもあります。嬉しいのは、生命の誕生です。ほ乳類に限らず、鳥の卵がかえったり、ホタルが成虫になっただけでも嬉しいものです。
【私の学生時代!】
小さい時から動植物が好きで、高校は農業高校に進学したんです。高校卒業後も動植物の勉強を続けようと思い、体験入学でインパクトが強かったTCAに入学しました。入学してみて感じたのは、とにかく先生が凄い!親切で熱心で、しかもびっくりするような経歴を持っている。そんな先生から直接教えていただけるのは、とても光栄なことだと感じました。僕は新聞奨学生だったので、かなりハードな生活をしながら学校に通っていましたが、気持ちが途切れずにやり続けることができたのは、先生方の支えがあったからだと感謝しています。
【今の仕事との出会い・きっかけ】
実は、水族館をめざしていて、アクアリストコースに入学したんです。でも勉強を続けるうちに動物園が魅力的に思え、方向転換しました。TCAは専門のコース以外の授業も取れるので、目標が変わっても柔軟に対応できるのがありがたいですね。動物のことは、実際に動物に触れながら学んでいかないとダメだと思います。僕は自分でもは虫類や鷹、犬などを飼っていまして、常に動物と共にいるように心がけています。動物の気持ちがわかる飼育係になりたいですね。

藤間麗さん

藤間麗さん

同じ目標を持つ仲間と出会えたことが私の財産になりました!
高校時代からイラストレーターやマンガ家になる夢を抱いていました。夏の体験入学でこの学校を訪れ、綺麗な校舎に惹かれて入学を決めました。実家のからの通学には往復4時間かかっていましたが、同じ目標を持った仲間と知り合えたことが財産になっています。また学校で学んだ漫画制作の基礎は今でも役に立っています。好きなことを見つけたら続けることが大事だということも。何よりも「継続は力なり」だと実感しています。今後は今までとは違った世界観のマンガやイラストにも挑戦したい。自分が楽しんで描いたものが、読者にも伝わるような漫画を描いて行きたいですね。

今まで関わった作品

2005年9月 「Cheese!」9月号増刊に「ヘルプmeデンティスト」でデビュー。
※この作品は、姉妹校合同選抜作品集2004年度エクストラに掲載された。
その後も読み切り作品を「Cheese!」増刊に多数掲載。その後つくしてあげます(Cheese!2007年10月号 - 2007年12月号)にて連載、続き「僕はキスで嘘をつく」(Cheese!2008年6月号 - 2008年12月号)の連載後、現在は同誌にて2009年3月より「黎明のアルカナ」連載中

イラスト作品
舞姫恋風伝(深山くのえ、2007年5月、ルルル文庫)
舞姫恋風伝<廃城の反乱> (深山くのえ、2007年9月、ルルル文庫)
舞姫恋風伝<花街の迷走> (深山くのえ、2008年3月、ルルル文庫)
舞姫恋風伝<花片小話> (深山くのえ、2008年6月、ルルル文庫)
桜嵐恋絵巻(深山くのえ、2008年8月、ルルル文庫)
桜嵐恋絵巻<雨ひそか>(深山くのえ、2008年12月、ルルル文庫)

ゲーム キャラクターデザイン
星色のおくりもの(TAKUYO、2007年11月8日)
星色のおくりもの portable(TAKUYO、2008年11月27日)

ドルフィントレーナー
渡辺 俊充さん

ドルフィントレーナー渡辺 俊充さん

【ベルーガとトレーナーにもらった夢を、今度は私がお客様へ】
高校3年生の夏、鴨川シーワールドでベルーガと一緒に泳ぐイベントに参加しました。そのときのトレーナーの方を見て、私もこの人のようになると決めたのです。入学してみると、みんな夢に向かって努力しているので、負けないように私もがんばりました。今はイルカの飼育がメインですが、少しずつショーのトレーニングも始めています。イルカが遊んでほしいときは、近づいてきて「触って」とヒレを出すんです。触ってあげると喜ぶので、たまらなくうれしい瞬間です。

グラフィックデザイナーコース卒業
清水講平さん

グラフィックデザイナーコース卒業清水講平さん

【分析からコンセプト設計へ、そしてデザインへ。在学中に学んだことこそ、基本であり最も重要】 
 ブランディング&デザインコンサルティング分野での世界的企業、Lanndor Assocites International Limitedでデザイン・ディレクターとして活躍する清水さん。同社はサンフランシスコに本社を置き、日本でも200社以上の大手企業をクライアントに持つ。これまで手掛けた作品は森永牛乳、KONAMIのパッケージ・ロゴデザインなど、企業イメージを形成するデザインワーク全体の指揮をに執ってきた。「入学当初は雑誌編集を専攻していました。しかし、本校講師であるグラフィックデザイナー篠塚先生の講義を受けその面白さに魅了されて、この仕事を目指し始めました」。早い段階で自分の方向性を見極められたぶん、回り道せずに必要なキャリアが積めたと言う。「プロの現場で行われる、商品のマーケティング分析を経てコンセプトを設計、企画書を作成し、その後デザインに取り掛かるというプロセスは、在学中に企業プロジェクトや卒業制作で教わったことと変わりません。学校で学んだことこそ基本であり、いかに大切かを実感しています。

動物トレーナー
鈴木 誠吾さん
東京コミュニケーションアート専門学校 2005年卒
財団法人栃木盲導犬センター勤務 盲導犬訓練士

動物トレーナー鈴木 誠吾さん東京コミュニケーションアート専門学校 2005年卒財団法人栃木盲導犬センター勤務 盲導犬訓練士

「この子がいるから、私が生きていける」と言っていた言葉が強く印象に残った。

高校2年の時に見た盲導犬についてのドキュメンタリー番組の中で、盲導犬の使用者が「この子がいるから、私が生きていける」と言っていた言葉が強く印象に残ったという鈴木さん。それまで盲導犬を見たことはなく、こんなことを言ってもらえる盲導犬を育ててみたいと思ったそうだ。
「実際に盲導犬訓練士として働いてみると、目の見えない人についての勉強が重要だと知った。また、盲導犬は、人にも犬にも馴れていなくてはいけない。さらに、盲導犬は家庭に入るわけで、飼いやすい犬でなくてはいけない。だからTCAで学んだアジリティ訓練などは、犬との信頼関係を築くうえでとても役立っています。」
仕事で嬉しいのは、今まで教えたことを犬が理解してくれていて、ちゃんと指示通りに行動できるようになった時。自分と犬の成長を実感し、心が通じ合ったと感じるそうだ。
「ただ、自分はまだまだ経験不足。これからも犬の性格パターンや行動パターンの知識をもっと深めたい。今は犬の訓練を担当しているが、いずれはユーザーさんと盲導犬がお互いを理解するためのサポートができるようになりたい。」と語ってくれた。

キャラクターデザイン専攻卒業
藤重晴乃さん

キャラクターデザイン専攻卒業藤重晴乃さん

【頭をやわらかくして今までにないものをオリジナルは、遊びの発想から生まれる】
藤重さんが入社当時から携わっているのは、「リラックマ」というくまのキャラクター。このキャラクターのぬいぐるみやグッズなど、商品の企画からパッケージデザインまでを担当している。「キャラクターの版元から依頼を受け、どんな商品を作るか企画を考えてプレゼンします。このプレゼンには、学生時代の企業プロジェクトでの経験が役に立っています」と藤重さん。商品をデザインする際には、デッサン力も欠かせない。「作業はパソコンでやりますが、ぬいぐるみの場合は平面だけではなく、立体的に、いろんな角度からイメージを描けないとデザインできない。学校でデッサンを学んでおいて良かったと思います」。また商品企画では、「頭を柔らかくして発想しないと、いいアイデアは浮かばない」という。「遊びを忘れずにいろんな経験をして、いつかは自分のオリジナルキャラクターをヒットさせるのが夢です」

ペットトリマー専攻卒
大島 亮さん

ペットトリマー専攻卒大島 亮さん

【この仕事の魅力・やりがい】
やはり、お客様の反応が一番嬉しいです。喜んで帰ってくださったり。「散歩していたら、いつもより可愛いって声を掛けられたの」と、報告に来てくださったり。とても誇りに感じますね。技術的には、昔3~4時間かかっていた犬種が、今は半分でできるようになっているわけで、成長を実感できる満足感もあります。現在、店長としてお店を任せてもらっていますが、商品やイベントの企画などをスタッフと考えたり、みんなが仲良くやっていけるような雰囲気づくりも大切な仕事だと思っています。実は今年、前からの夢だった独立が実現することになりました。トリミングがメインのお店として、お客様に喜んでいただけるよう頑張っていきます。 。
【今の仕事との出会い・きっかけ】
犬をずっと飼っていて、トリミングに出していたんですが、なかなか信頼できるお店がなくて。それなら自分で覚えよう、というのがきっかけですね。いろんな学校の体験入学に行ったんですが、TCA(東京コミュニケーションアート専門学校)は設備が整っていて、きれいだなと感じました。1階のトリミング実習室がガラス張りになっていて、現場の雰囲気に近いと思い、「ここだ!」と決断したんです。
【私の学生時代!】
TCAでは、いろいろ研修に行かせていただいたり、イベントに参加したり…とても楽しかったです。ムツゴロウ王国や動物愛護センターなど、普段行けない所にも行くことができ、いい体験をさせてもらいました。実習先が豊富で、学生が実習や研修先を選ぶことができるのも素晴らしい環境だと思いました。僕は最初、トリミングオンリーのお店に実習に行き、次にトリミングだけでなくペットも販売し、物販もあるお店に行きました。結局そのお店に就職させてもらったんです。さまざまなお店で勉強できるだけでなく、就職する際にも選択肢が広がるので実習先が豊富なのは、恵まれていますね。

ゲームデザイナー専攻卒業
若葉継典さん

ゲームデザイナー専攻卒業若葉継典さん

【業界全体が新しいことに挑戦している今、技術やアイデアがあればチャンスになる】
小さい頃から絵を描くのが好きで、ゲームで遊ぶのも好き。なかでも『ファイナルファンタジー』には夢中になったという若葉さん。その2つの興味が結びつく形で、ゲームクリエーターを目指し始めた。「入学する時にはもう決めていました。この学校にはモノ作りをやりたい人が多くて、気の合う仲間とコラボレーションしながら作品を作る機会があったりと、とにかく面白かったですね。一番印象に残っているのが、ゲーム制作のシュミレーション。最高で17人くらいが関わって、ひとつのゲームを作ったんですよ。実際にモノを作らないとわからない、いろいろな経験ができて非常に参考になりました」。現在は(株)スクウェア・エニックスでデザイナーとして活躍する若葉さん。「開発の現場では即戦力が求められているので、学校などで技術を身につけてきた人は有利ですね。今は新しいハードが続々登場したり、ゲーム業界が挑戦している時期。新しい技術やアイデアが求められているので、チャンスは豊富にあると思います。

アパレルメーカーを経て、自らジュエリーブランド「Yum(ヤム)」を立ち上げる。コレクション参加ブランド(Quantize/JUNYA TASHIRO)とのコラボレーションで、ニューヨークコレクション、パリコレクション、福岡アジアコレクション、東京コレクションに参加。雑誌「装苑」にも作品が紹介され、今若手アクセサリーデザイナーで注目を浴びているアーティスト。

アパレルメーカーを経て、自らジュエリーブランド「Yum(ヤム)」を立ち上げる。コレクション参加ブランド(Quantize/JUNYA TASHIRO)とのコラボレーションで、ニューヨークコレクション、パリコレクション、福岡アジアコレクション、東京コレクションに参加。雑誌「装苑」にも作品が紹介され、今若手アクセサリーデザイナーで注目を浴びているアーティスト。

「小さい頃から“職人”になるのが夢でした」という西山さん。しかし、『何の職人』かを決められず、もの作り全般が学べるこの専攻に入学。海外研修で刺激を受けたり、スキルを幅広く学んだ学生時代に、尊敬できる講師に出会った。「出会いは最高の財産。先生は今でも目標となる女性。私も先生のように誰かに刺激を与える存在になりたいです。」

上田バロンさん

上田バロンさん

高校時代から絵を仕事にしたいと思っていたものの、親には大学進学を進められて。折衷案として美大を受けましたが、所詮は思いつき。もちろん不合格でした。行き詰まったときに、友人に紹介されたのがこの学校です。当時は絵を仕事にしたいといっても、どんな職種があるのかわからない状態。3年制の学校なら、学ぶだけでなく、悩んだり考えたりする時間があると思い、進学を決めました。入学後は毎日が楽しかったですね。線の引き方や色の調合方法などには、それぞれ方法論や理論があるんです。もともと、自己流でやっていたので、学ぶ度に表現方法の技術の広がりや上達を実感できました。また、幅広いカリキュラムのおかげで興味の対象がデザインにも広がり、卒業後はデザイン会社に就職。当初の念願だったイラストレーターとして独立したのはさらに数年後ですが、それまでに出会った人や学んだことなど、たどった道のすべてが僕の作品の糧になっていると思います。

■現在活躍中の企業
【FR/LAME MONGER?】
卒業後はデザイン会社に就職し、POPやパースの作成を手がける。
1999年にイラストレーターとして独立。さまざまな作品を世に送り出している
■上田さんが手がけた作品
■Google:作品はネット上での広告映像での展開やgoogle chromeのアーティストテーマとして世界中に展開されています。
■Honda:Honda Magazineにて今年の東京モーターショーのテーマの最新コンセプトビジュアルを展開。©Honda Magazine
■SEVENTEEN:老舗人気女性誌セブンティーンの読者ページを飾るキャラクターのST星からやってきたミーヤ、カチャ、ボス。季節感やテーマを変えて毎号掲載中。
■RFS:R.F.Sのマスコットキャラクターであり高校ラグビーの応援キャラクター。©BARON UEDA 2009/R.F.S
■JUNKseed:神戸三宮に11月11日にオープンしたキャラクターショップJUNKseedで販売されるセミオーダーTシャツデザイン。他にも国内で活躍のクリエーターのアイテムもそろっています。
www.junkseed.com ©BARON UEDA/©Greenbloods.2005-2009

ゲームキャラクターデザイナー
株式会社カプコン 中岡恵司さん

ゲームキャラクターデザイナー株式会社カプコン 中岡恵司さん

ゲームグラフィックは進化が激しく、最近では映画のようなリアリティが要求されている。「それに応えるには、しっかりしたデッサン力と3DCGを駆使できるスキルが必須です。学校にはこれらの授業がありましたが、受講していて本当によかった」と話す中岡さん。入社後はあるゲーム開発のプロジェクトに配属され、一貫してキャラクターデザインを担当。「日々プレッシャーと戦っていますが、自分の作ったキャラに音声がつく、音楽が流れる、動き出す…テンションがあがる瞬間です!ゲームが発売されるとすごく感動しますよ」。

◆入社してから一貫してキャラクターデザインを任される
小学生の時『ストリートファイター』に夢中になり、「ゲーム業界で仕事したい、カプコンに行きたい」と思い、就職実績のある本校に入学。念願がかない、キャラクターデザイン担当として2004年にカプコンに入社。

アニメーター(撮影)
株式会社ガイナックス 長瀬由起子さん

アニメーター(撮影)株式会社ガイナックス 長瀬由起子さん

アニメが大好きで、高校時代から制作に携わる仕事を目指していた長瀬さん。「この学校では、シナリオ、絵コンテ、作画、撮影、仕上げと、アニメ制作に関する工程すべてについて習得できるカリキュラムが用意されていたので、とてもためになりました」。指導陣が第一線で活躍中のプロや業界経験豊富な講師で固められている点も大きいという。「専門の知識・技術だけでなく、プロとしての姿勢なども教えてもらえますから。会社では入社直後から実務を任せられましたが、対応できたのも学校や先生方のおかげだと感謝しています」。

◆『エヴァンゲリオン』『グレンラガン』などヒット作を手がける制作会社で活躍
『新世紀エヴァンゲリオン』や『天元突破グレンラガン』など、多数のヒット作品を世に送り出している制作会社がガイナックス。
長瀬さんは、この会社のアニメーターとして活躍中。

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