九州産業大学造形短期大学部 学部・学科・コース

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九州産業大学造形短期大学部

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短期大学福岡県

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学部・学科・コース

造形芸術学科

ゲーム・メディアデザイン系
ゲーム・メディアデザイン系

Webやスマートフォン・タブレット端末等各種デバイスの普及により 作品発表の場や作品の性質が大きく変化しています。 何かに出力するのではなく、大小さまざまな画面の中で完結する作品。 鑑賞するのではなく、見る人と作品がある種のやり取りをすることで完成する作品。 ここでは新しい技術やデバイスをフォローしながら、どうすればそれらが 制作や発表に繋がるかを考え、常に新しい視点での作品制作を目指していきます。

マンガ・イラスト・フィギュア系
マンガ・イラスト・フィギュア系

日本の文化として国際的に認知されている「マンガ」、身近な生活の中で目にする「イラストレーション」、キャラクターを立体化する「フィギュア」。作品制作を通して、これらの表現に必要な多くの技術や知識を修得します。サブカルチャーを言われる領域も10系列の多彩な授業で基礎から応用まで学び、感性や創造力を養います。

グラフィックデザイン系
グラフィックデザイン系

グラフィックデザイン・イラストレーションとは、より豊かで快適な生活を送るための情報伝達です。その役割を果たすためには、エコロジーや世界平和といったグローバルな観点から物事を見なければなりません。専攻ではデザインセンスの向上を主眼とし、手で描く技術の錬磨に加え、コンピュータを基礎から総合的に学ぶことができます。将来、キミのデザインが街中を彩るかもしれません。

アニメーション・映像系
アニメーション・映像系

近年、インターネット、スマートフォン、デジタル放送等の出現により、 情報の伝え方が刻々と変化しています。そしてその媒体に合わせたコンテンツで 視聴者やユーザーに作品を届けることが必要になります。 この専攻では、視聴者やユーザーに興味を持ってもらうためには何が必要かを考え、 技術優先ではなく、「アイデア」を重視した 作品制作を目指していきます。

インテリア・プロダクト・雑貨系
インテリア・プロダクト・雑貨系

インテリアというと室内装飾のみと思われがちですが、ここでは商店のディスプレイや家具のデザインはもちろん、住宅・公共施設・商業施設の設計や町並みの計画までと幅広く、人を中心に物と空間の相互関係を学びます。身の回りの生活環境を多角的に観察することでその問題点を見出し、すべての人にとって豊かで心地よく、思いやりのある環境空間へと改善していく具体的提案を行います。

陶芸系
陶芸系

「土をこねて焼く」「焼きものづくり」という行為は、縄文時代から現代までの1万年に及ぶ長い歴史の中で続けられてきました。電動ロクロが生まれ、ガス窯が開発された現代でも、その基本の作業はなんら変わりありません。陶芸系では、その伝統を受け継ぎながら、現代を生きる私たちの生活に必要な、そして豊かな彩りを与える「焼きものづくり」の技術や知識を学んでいきます。

ファッション・テキスタイル系
ファッション・テキスタイル系

「デザイン力」と「思考力」としてのファッション・テキスタイルデザインに取り組みます。社会におけるさまざまな視点からテキスタイルの役割を考え、 豊かな感性と創造力に基づく芸術表現を実現するために、 構想と素材・技術の関係を学びながら作品制作します。 染織文化や現代芸術へ考察を深めて造形表現に反映させ、 ファッションデザイナー、アーティスト、テキスタイルクリエーターなどを目指します。

アート書道系
アート書道系

デザイン書道からアート書道へ。学びの内容が大きく広がります。 アート書道専攻でアートとしての書道の在り方を学び、現代における表現方法の可能性をみつけましょう。 身の回りや街中にある筆文字にも注目します。 雑誌や商品パッケージ、映像や看板の筆文字。購買意欲をかき立てる、「おもしろい!」と感じてもらう。 そんな筆文字の表現も学びます。 伝統的な書道・現代アートとしての書道から、デザイン的・商業的・工芸的な書道まで。

写真系
写真系

写真芸術の様々な表現様式と技術、そして美学的概念を研究し、知識を修得していきます。絵画、彫刻、デザイン、メディアアート、映像など他の媒体との積極的な交流と科目履修をすることで 写真基礎の上に、現代アート的な感性をもつ写真家を目的とします。 卒業後には、表現としての写真芸術だけでなく、様々な実用的な写真分野(コマーシャル、ファッション、 雑誌、新聞、人物)の現場で積極的な実力を発揮できる人材を育成するためのカリキュラムを設定し、 仕事の現場で必要とする写真分野を体験していきます。

絵画・立体造形系
絵画・立体造形系

絵を描く、彫刻をつくることは自己の発見につながると同時に 自己を外側へと表出する行為。 これこそが、芸術創作活動だといえるでしょう。 キャンバスに向き合う、木や粘土に思いを託す、インスタレーションや 現代アートなど自由に表現の翼を広げる。 ひとりひとりがきっと自分だけの表現を発見することができるはずです。

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