| 学科・コース | 修業年限 | 男女 | 募集人員 | 初年度納入金 |
|---|---|---|---|---|
| 日本語日本文学科 | 2年制 | 女 | 80 | 81万500円 |
| 英語英文科 | 2年制 | 女 | 80 | 80万9500円 |
| 保育科 | 2年制 | 男女 | 200 | 87万9500円 |
| 音楽科 | 2年制 | 男女 | 55 | 108万3500円 |
| 学士取得コース(日本語日本文学科→国語国文専攻) | 4年制 | 女 | 15 | 81万500円 |
| 学士取得コース(保育科→保育専攻) | 4年制 | 男女 | 15 | 87万9500円 |
| 学士取得コース(音楽科→音楽専攻) | 4年制 | 男女 | 15 | 108万3500円 |
●入学時と9月の分納。
●上表のほかに、テキスト代として、年間約30000円必要となります。
●免許・資格取得希望者は、教職課程費、司書課程費、実習費等を別途徴収します。
●学士取得コースの入学者は、学園振興施設費が別途40000円必要となります。
| 入試種類別 | 出願期間 | 試験日 |
|---|---|---|
| 体験入学試験A日程(保育科・音楽科のみ) | 平成19年 9月3日(月)〜9月10日(月) ※締切日16時必着 |
【保育科】 ・第1次選考試験 平成19年 9月16日(日) ・最終選考試験 平成19年 9月30日(日) 【音楽科】 平成19年 9月30日(日) |
| 体験入学試験B日程(日本語日本文学科・英語英文科のみ) | 平成19年 10月1日(月)〜10月15日(月) ※締切日16時必着 |
平成19年 10月20日(土) |
| 体験入学試験C日程(日本語日本文学科・英語英文科のみ) | 平成19年 11月20日(火)〜12月3日(月) ※締切日16時必着 |
平成19年 12月8日(土) |
| 奨学生入学試験 | 平成19年 10月1日(月)〜10月15日(月) ※締切日16時必着 |
平成19年 10月20日(土) |
| 学校推薦入学試験 | 平成19年 10月16日(火)〜10月29日(月) ※締切日16時必着 |
平成19年 11月3日(土) |
| 社会人入学試験 | 【I期】 平成19年 10月16日(火)〜10月29日(月) ※締切日16時必着 【II期】 平成19年 11月20日(火)〜12月3日(月) ※締切日16時必着 【III期】 平成20年 1月21日(月)〜2月12日(火) ※締切日16時必着 |
【I期】 平成19年 11月3日(土) 【II期】 平成19年 12月8日(土) 【III期】 平成20年 2月15日(金) |
| 後継者入学試験(保育科のみ) | 【I期】 平成19年 10月16日(火)〜10月29日(月) 【II期】 平成19年 11月20日(火)〜12月3日(月) 【III期】 平成20年 1月21日(月)〜2月12日(火) |
【I期】 平成19年 11月3日(土) 【II期】 平成19年 12月8日(土) 【III期】 平成20年 2月15日(金) |
| 自己推薦入学試験(保育科のみ) | 平成19年 11月20日(火)〜12月3日(月) ※締切日16時必着 |
平成19年 12月8日(土) |
| 大学入試センター試験利用入学試験 | 平成20年 1月21日(月)〜2月12日(火) ※締切日16時必着 |
【保育科】 【音楽科】 平成20年 2月15日(金) |
| 一般入学試験前期日程 | 平成20年 1月21日(月)〜2月12日(火) ※締切日16時必着 |
平成20年 2月15日(金) |
| 一般入学試験後期日程 | 平成20年 3月3日(月)〜3月19日(水) ※締切日16時必着 |
平成20年 3月22日(土) |
| 外国人留学生入学試験 | 平成20年 1月8日(火)〜1月18日(金) |
平成20年 2月15日(金) |
| 帰国子女入学試験 | 平成20年 3月3日(月)〜3月19日(水) ※締切日16時必着 |
平成20年 3月22日(土) |
| 学士取得コース入学試験(日本語日本文学科・保育科・音楽科のみ) | 各入学試験と同じ | 各入学試験と同じ |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 【保育科】 体験授業(ビデオ視聴後グループでその内容について意見交換をします) 【音楽科】 (1)音楽理論基礎力調査 (2)専攻別実技 (3)面接 ※音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 ※専攻別実技の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 ※夏期受験講習会で行われる試験免除認定については『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | ●次の各項の一に該当し、本学を専願とする者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者。 3.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 4.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 5.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 ※保育学科を志願する者は、本学所定の活動証明書を添えて出願して下さい。 ※音楽科を志願する者は、音楽科が開催する夏期受験講習会を受講し、かつ音楽科の発行する認定証を受理している者とします。 |
| その他・ 注意事項 | ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 【日本語日本文学科】 (1)体験授業『日本語を楽しむ』 (2)面接 【英語英文科】 (1)体験授業『英語圏の文化を考える』(ビデオ視聴後その内容について意見交換をします) (2)面接 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | ●次の各項の一に該当し、本学を専願とする者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者。 3.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 4.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 5.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●奨学生入試試験と併願することはできません。 ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 【日本語日本文学科】 (1)体験授業『日本語を楽しむ』 (2)面接 【英語英文科】 (1)体験授業『英語圏の文化を考える』(ビデオ視聴後その内容について意見交換をします) (2)面接 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | ●次の各項の一に該当し、本学を専願とする者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者。 3.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 4.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 5.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果及び出願書類等を総合的に評価し「奨学生合格者」および「一般合格者」を選抜します。 【日本語日本文学科】 (1)国語 (2)英語 【英語英文科】 (1)国語 (2)英語+リスニング 【保育科】 (1)国語 (2)英語 (3)面接 【音楽科】 (1)国語または英語(1科目選択) (2)音楽理論基礎力調査 (3)専攻別実技 ※国語は国語総合とします。ただし日本語日本文学科のみ古文を選択できます(漢文はありません)。他の科は現代文のみとなります。 ※英語はオーラル・コミュニケーションIまたは英語Iレベルの総合英語とします。 ※音楽科の受験者は、入学志願票に選択する受験科目を必ず記入して下さい。音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 ※音楽科の専攻実技の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 次の各項の一に該当する者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者。 3.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 4.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 5.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●体験入学試験B日程と併願することはできません。 ●奨学生合格者には原則として2年間、年間30万円が支給されます。なお専願の拘束はしません。 ●奨学生として合格しなかった者でも、試験の結果が良好な者は一般合格者とします。なお専願の拘束はしません。 ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 1.面接 2.科別適性検査 【日本語日本文学科】 国語基礎力調査 ※古文・漢文を含みません。 ※漢字検定準2級以上の資格取得者は国語基礎力調査を免除します(資格取得内容を証明する書類の写しを出願時に提出して下さい)。 【英語英文科】 英語基礎力調査 ※リスニングを含みません。 ※英検準2級以上の資格取得者は英語基礎力調査を免除します(資格取得内容を証明する書類の写しを出願時に提出して下さい)。 【保育科】 (1)国語基礎力調査 (2)ピアノ ※ピアノはバイエル教則本標準版の25番から106番までの1曲を任意選択し演奏して下さい。楽譜を見てもかまいません。曲中に繰り返し記号がある場合は繰り返しをしないでそのまま通して演奏して下さい。 【音楽科】 (1)音楽理論基礎力調査 (2)専攻別実技 ※音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 ※専攻別実技の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 次の各項の全てに該当し、本学を第一志望とする者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を平成19年3月に卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.全体の評定平均値が次に示す各科の基準を満たす者。 【日本語日本文学科】全体の評定平均値が3.0以上または国語の評定平均値が3.0以上 【英語英文科】全体の評定平均値が3.0以上または英語の評定平均値が3.0以上 【保育科】全体の評定平均値が3.5以上 【音楽科】全体の評定平均値が3.2以上 3.学校推薦入学試験志願者の在学または出身高等学校長が推薦する者。 |
| その他・ 注意事項 | ●推薦入学試験のうち指定校推薦入学試験の募集要項は、指定校にのみ送ります。 ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 【日本語日本文学科】 (1)小論文 (2)面接 【英語英文科】 (1)小論文 (2)面接 【保育科】 (1)小論文 (2)面接 【音楽科】 (1)小論文 (2)音楽理論基礎力調査 (3)専攻別実技 (4)面接 ※音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 ※専攻別実技試験の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 平成20年3月31日現在、満23歳以上で、次の各項の一に該当し、本学を専願とする者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者(通常の課程以外により、これに相当する学校教育を修了した者を含む)。 3.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 4.文部科学大臣が高等学校の課程に相当する課程を有するものとして指定した在外教育施設の当該課程を修了した者。 5.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 6.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 7.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●社会人入学試験受験希望者は、前もって本学入試課へお問い合わせ下さい。 ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 面接 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | ●次の各項の全てに該当し、本学を専願とする者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者または相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 3.3親等以内の親族が幼稚園・保育所または認定子ども園を経営している者。 4.将来、幼稚園・保育園または認定子ども園を経営することを目指す者。 5.本学学士取得コースを志願する者。※学士コースは、本校で4年間(本科2年間・専攻科2年間)学び、学士取得を目指すコースです。 6.ピアノはバイエル教則本標準版を終了程度の者。 |
| その他・ 注意事項 | ●後継者入学試験受験希望者は、前もって本学入試課へお問い合わせ下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 (1)国語基礎力調査 (2)ピアノ (3)面接 ※国語基礎力調査は古文、漢文は含みません。 ※ピアノはバイエル教則本標準版の25番から106番までの1曲を任意選択し演奏して下さい。楽譜を見てもかまいません。曲中に繰り返し記号がある場合は繰り返しをしないでそのまま通して演奏して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | ●次の各項の一に該当し、本学を専願とする者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者。 3.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 4.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 5.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 ●本学が利用する平成20年度大学入試センター試験の教科・科目 【日本語日本文学科】 国語教科の「国語」 【英語英文科】 外国語教科の「英語」 ※リスニングを含み、250点満点とします。 【保育科】【音楽科】 国語教科の「国語」、外国語教科の「英語」2科目の内から1科目を選択。国語・外国語の2教科を受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用 ※外国語教科の「英語」はリスニングを含まず、200点満点とします。 ●本学独自で課す試験 【保育科】 (1)ピアノ (2)面接 ※ピアノはバイエル教則本標準版の25番から106番までの1曲を任意選択し演奏して下さい。楽譜を見てもかまいません。曲中に繰り返し記号がある場合は繰り返しをしないでそのまま通して演奏して下さい。 【音楽科】 (1)音楽理論基礎力調査 (2)専攻別実技 ※音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 ※専攻別実技の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 平成20年度大学入試センター試験を受験し、次の各項の一に該当する者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者。 3.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 4.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 5.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●一般入学試験前期日程と併願することはできません。 ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 【日本語日本文学科】 国語 ※国語総合とし、古文を含みます。 【英語英文科】 英語 ※オーラル・コミュニケーションIまたは英語Iレベルの総合英語とします。 ※英検準2級以上の資格取得者は英語を免除し面接を実施します。この場合は資格取得内容を証明する書類の写しを出願時に提出して下さい。 【保育科】 (1)国語または英語(1科目選択) (2)面接 ※国語は国語総合とし古文・漢文は含みません。英語は英語英文科の英語と同一です。 【音楽科】 (1)音楽理論基礎力調査 (2)専攻別実技 ※音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 ※専攻別実技の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 次の各項の一に該当する者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者。 3.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 4.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 5.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●保育科の志願者は第2志望学科を選択することができます。国語で受験した時は日本語日本文学科を第2志望とすることができます。英語で受験した時は英語英文科を第2志望とすることができます(英語英文科を第2志望とした者は、そのコースも第2志望まで選択することができます)。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 【日本語日本文学科】 国語 ※国語総合とします。古文・漢文は含みません。 【英語英文科】 英語 ※オーラル・コミュニケーションIまたは英語Iレベルの総合英語です。 ※英検準2級以上の資格取得者は、英語を免除し面接を実施します。この場合は資格取得内容を証明する書類の写しを出願時に提出してください。 【保育科】 (1)国語または英語(1科目選択) (2)面接 ※保育科の受験者は、入学志願票に選択する受験科目(国語又は英語)を必ず記入して下さい。 【音楽科】 (1)音楽理論基礎力調査 (2)専攻別実技 ※音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 ※専攻別実技の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 次の各項の一に該当する者。 1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成20年3月卒業見込の者。 2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者および修了見込の者。 3.その他文部科学省令により上記と同等以上の学力があると認められた者。 4.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者。 5.相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●保育科の志願者は第2志望学科を選択することができます。国語で受験した時は日本語日本文学科を第2志望とすることができます。英語で受験した時は英語英文科を第2志望とすることができます(英語英文科を第2志望とした者は、そのコースも第2志望まで選択することができます)。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 【日本語日本文学科】 (1)国語 (2)面接 【英語英文科】 (1)英語 (2)面接 【保育科】 (1)国語 (2)面接 【音楽科】 (1)音楽理論基礎力調査 (2)専攻別実技 (3)面接 注(1)国語は国語総合とします。ただし古文・漢文は含みません。 注(2)英語はオーラル・コミュニケーションIまたは英語Iレベルの総合英語です。 注(3)音楽科の音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 注(4)音楽科の専攻別実技の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 1.外国籍を有する者で、次の各項の一に該当する者。 ・外国において学校教育における12年の課程を修了した者。 ・上記に準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ・相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等の学力があると本学が認めた者。 2.日本語能力試験(2級以上)を受験している者。 |
| その他・ 注意事項 | ●外国人留学生として受験を希望する者は、所定の審査書類を学長に提出し、事前に出願資格等の審査を受けなければならないので、平成19年12月19日(水)までに本学入試課へお問い合わせ下さい。 ●入国管理局への諸手続は受験生本人が行うものとします。 ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 試験結果および出願書類等を総合的に評価して合否を判定します。 【日本語日本文学科】 (1)小論文 (2)面接 【英語英文科】 (1)小論文 (2)面接 【保育科】 (1)小論文 (2)面接 【音楽科】 (1)小論文 (2)音楽理論基礎力調査 (3)専攻別実技 (4)面接 ※音楽理論基礎力調査は音楽史と和音を含みます。 ※専攻別実技の内容は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 日本国籍を有し、保護者の海外勤務等の事情により、外国の学校教育を受けている者で、次の(1)〜(3)のいずれかに該当する者。 (1)外国および日本の正規の学校教育における12年の課程を平成18年4月1日から平成20年3月31日までに卒業(修了)した者および卒業(修了)見込の者。ただし、12年の課程の最終4ヵ年のうち、外国において2年以上継続して正規の教育制度に基づく学校教育を受けていること。 (2)国際バカロレア資格証書を平成18年および平成19年に授与された者で、平成20年3月31日までに18歳に達する者。 (3)相当の年齢に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。 |
| その他・ 注意事項 | ●帰国子女入学試験受験希望者は、前もって本学入試課へお問い合わせ下さい。 ●英語英文科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。 ●音楽科の志願者は、入学志願票に第2志望コースまで記入することができます。なお、第1志望コースを「総合音楽コース」とする者以外は第2志望まで必ず記入して下さい。また、第2志望コースに「演奏コース」は記入できません。ただし電子楽器専攻の志願者は、志望コースを空欄のままにして下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |
| 選考方法 | 学士取得コースの合否判定は、本科合格者のうちから学士取得コース入学希望者の成績順に決定します(本科の合否判定は、学士取得コース希望の有無に関係なく行います)。 |
|---|---|
| 出願資格・ 条件 | 各入学試験と同じ |
| その他・ 注意事項 | ●学士取得コースに入学を希望する者は、志願票の所定欄にその旨を記入して下さい。 ●詳細は『学生募集要項』を参照して下さい。 |