大谷大学 入試方法・学費

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入試方法・学費

募集人員・初年度納入金

学科・コース 修業年限 男女 募集人員 初年度納入金
社会学部 コミュニティデザイン学科 4年制 男女 100名(予定) 119万5000円(2016年度文学部社会学科実績)
社会学部 現代社会学科 4年制 男女 120名(予定) 119万5000円(2016年度文学部社会学科実績)
教育学部 教育学科 初等教育コース 4年制 男女 50名(予定) 128万円(2016年度文学部教育・心理学科実績)
教育学部 教育学科 幼児教育コース 4年制 男女 80名(予定) 128万円(2016年度文学部教育・心理学科実績)
文学部 真宗学科  4年制 男女 60名(予定) 119万5000円(2016年度文学部<人文・教心除く>実績)
文学部 仏教学科 4年制 男女 25名 119万5000円(2016年度文学部<人文・教心除く>実績)
文学部 哲学科 4年制 男女 50名(予定) 119万5000円(2016年度文学部<人文・教心除く>実績)
文学部 歴史学科 4年制 男女 100名 119万5000円(2016年度文学部<人文・教心除く>実績)
文学部 文学科 4年制 男女 70名 119万5000円(2016年度文学部<人文・教心除く>実績)
文学部 国際文化学科 4年制 男女 90名(予定) 119万5000円(2016年度文学部<人文・教心除く>実績)

アドミッション・オフィス入試 [セミナー型]文学部 社会学科・歴史学科・人文情報学科 【専願制/面接受験以降】※2017年度実績
出願期間
*セミナー申込期間 7月1日(金)~7月19日(金)
*出願書類の提出。
8月2日(火)~8月6日(土)締切日消印有効
<志願票、エントリーシート、セミナー受講証>
※8月6日(土)のみ、入学センター窓口にて持込受付を行う(10:00~15:00)
※出身学校調査書の提出
8月11日(木・祝)~8月22日(月)締切日消印有効
*郵送のみ受付、持込受付は行わない。
試験日
セミナー(志願する学科のセミナーを受講)
社会学科
(1)8月2日(火)14:00~
(2)8月21日(日)15:30~
(1)(2)両日とも出席が必要。
8月29日(月)面接(20分程度)

歴史学科
(1)8月2日(火)14:00~
(2)8月21日(日)時間等は8月2日に発表。
(1)(2)両日とも出席が必要。
8月29日(月)面接(20分程度)

人文情報学科
(1)8月2日(火)14:00~
(2)8月21日(日)15:30~
(1)(2)両日とも出席が必要。
8月29日(月)面接(20分程度)
選考方法
(1)セミナーを開催し、セミナー終了後、受験希望者に対して願書(志願票・エントリーシート・セミナー受講証等)を配付する。セミナーでは学科ごとに課題に取り組んでもらい、評価対象とする。出願にはセミナーを受講することが必要。
(2)審査・・・・・書類審査(セミナーでの評価及び出願時に提出された書類により審査を行う)及び面接(面接[20分程度]を行う。人文情報学科はプレゼンテーションを含む。)
(3)判定・・・・・上記の内容により総合的に合否判定を行う。
出願資格・条件
本学で学ぶことに強い意欲を持ち、かつ大谷大学文学部に専願の者で、次のいずれかに該当する者。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を2016年度卒業見込みの者で、全体の評定平均値が3.5以上の者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を2016年度修了見込みの者で、全体の評定平均値が3.5以上の者。
(3)学校教育法施行規則第150条により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2017年3月31日までに認められる見込みの者で、全体の評定平均値が3.5以上と認められる者。
※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。
※このアドミッション・オフィス入試は、専願入試(本学を第1志望とし、合格した場合は必ず入学することを条件とした入試)であるため、合格した場合は、本学の他の入試及び他大学の入試に出願しないことを条件としています。(面接受験以降を専願とします。)
その他・注意事項
(1)この入試に出願するためには、セミナーの受講が必須条件となります。セミナー受講希望者は事前申込が必要です。
(2)出願書類は8月2日(火)のセミナー終了後、希望者に配付します。他の日程での配付は行いません。
(3)各学科のセミナーは次の日程のみの実施です。予備の日程は設けていません。
(4)セミナースケジュール
・社会学科 (1)8月2日(火)14:00~(2)8月21日(日)15:30~(1)(2)両日とも出席が必要。
・歴史学科 (1)8月2日(火)14:00~(2)8月21日(日)時間等は8月2日に発表。(1)(2)両日とも出席が必要。
・人文情報学科 (1)8月2日(火)14:00~(2)8月21日(日)15:30~(1)(2)両日とも出席が必要。
(5)遅刻した場合はセミナーを受講することができません。
(6)8月2日(火)セミナーを受講後、出願をするかどうかを決めることができます。
(7)セミナー会場での録音・録画は禁止します。ただし、手書きによるメモは認めますので、各自の筆記用具とメモ用紙を持参してください。
(8)代理者によるセミナーの受講は認めません。必ず志願者本人が受講してください。なお、付添者はセミナー会場に入場できません。
(9)セミナーの受講は無料です。

アドミッション・オフィス入試の合格者には、大学で学ぶための準備を行っていただくために、入学前教育を実施しています。入学前教育は「自習プログラム」と「学科プログラム」の2つに分かれています。「自習プログラム」は基礎的な学びを続けるために入学予定者に自主的に取り組んでもらうものであり、「学科プログラム」は大学入学後の学びの特質を簡潔に伝えるために大谷大学の各学科が主導して入学予定者に課すものです。内容は学科により異なりますが、課題図書に対するレポート指導や、入学前に来学していただいての指導を行います。
アドミッション・オフィス入試 [学科論文型]文学部 真宗学科・仏教学科・哲学科・文学科・国際文化学科・教育・心理学科 【専願制】※2017年度実績
出願期間
*出願書類の提出
8月1日(月)~8月6日(土)締切日消印有効
<志願票、エントリーシート、第1論文>
※検定料納入
※8月6日(土)のみ、入学センター窓口にて持込受付を行う(10:00~15:00)
*調査書と第2論文の提出
8月11日(木・祝)~8月22日(月)締切日消印有効
※調査書とともに、添削にしたがって作成し直した第2論文を提出すること。
※郵送のみ受付、持込受付は行わない。
試験日
8月29日(月)面接(25分程度)
選考方法
エントリーシート、論文(所定書式2,000字程度)、面接(25分程度)によって総合的に合否判定を行う。
(1)審査・・・・・書類審査及び面接。いずれもエントリーシート、第1論文(各自が作成した論文)及び第2論文(第1論文への添削をもとに各自が作成し直した論文)によって行う。
(2)判定・・・・・上記内容により総合的に合否判定を行う。
※第2論文の作成について
出願時に提出された論文(第1論文)に本学の担当教員がアドバイスや添削指示等を記して返却しますので、アドバイスや添削指示をもとに再度論文を作成し提出してください。これを第2論文として審査します。なお、第1論文の内容によっては、書き直しではなく別課題・テーマにて作成していただく場合もあります。
出願資格・条件
本学で学ぶことに強い意欲を持ち、かつ大谷大学文学部に専願の者で、次のいずれかに該当する者。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を2016年度卒業見込みの者で、全体の評定平均値が各学科の定める基準(※1)を満たす者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を2016年度修了見込みの者で、全体の評定平均値が各学科の定める基準(※1)を満たす者。
(3)学校教育法施行規則第150条により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2017年3月31日までに認められる見込みの者で、全体の評定平均値が各学科の定める基準(※1)を満たすと認められる者。
※1【各学科の定める基準】
真宗学科…3.7以上 仏教学科…3.2以上 哲学科…3.5以上 文学科…3.8以上 国際文化学科…3.0以上 教育・心理学科…3.0以上
※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。
※このアドミッション・オフィス入試は、専願入試(本学を第1志望とし、合格した場合は必ず入学することを条件とした入試)であるため、合格した場合は、本学の他の入試及び他大学の入試に出願しないことを条件としています。
その他・注意事項
アドミッション・オフィス入試の合格者には、大学で学ぶための準備を行っていただくために、入学前教育を実施しています。入学前教育は「自習プログラム」と「学科プログラム」の2つに分かれています。「自習プログラム」は基礎的な学びを続けるために入学予定者に自主的に取り組んでもらうものであり、「学科プログラム」は大学入学後の学びの特質を簡潔に伝えるために大谷大学の各学科が主導して入学予定者に課すものです。内容は学科により異なりますが、課題図書に対するレポート指導や、入学前に来学していただいての指導を行います。
自己推薦入試 【専願制】※2017年度実績
出願期間
9月2日(金)~9月20日(火)締切日消印有効
試験日
10月1日(土)面接
選考方法
(1)自己推薦書(所定書式1,200字程度)と面接によって判定する。
(2)面接時間は、15分程度を予定。
(3)配点は、自己推薦書100点満点、面接100点満点の合計200点満点。
出願資格・条件
本学で学ぶことに強い意欲を持ち、かつ大谷大学文学部又は大谷大学短期大学部に専願の者で、次のいずれかに該当する者。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者、又は2016年度卒業見込みの者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者、又は2016年度修了見込みの者。
(3)学校教育法施行規則第150条により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、又は2017年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。
※この自己推薦入試は、専願入試(本学を第1志望とし、合格した場合は必ず入学することを条件とした入試)であるため、合格した場合は、本学の他の入試及び他大学の入試に出願しないことを条件としています。
※社会人とは、入学年度の4月1日までに2年以上の社会経験を有するものをさします。
その他・注意事項
人文情報科の面接では、通常の面接以外に、志願者が各自で作成したデジタルコンテンツをプレゼンテーションするという自己表現面接を選択することもできます。デジタルコンテンツの作成方法については、オープンキャンパスで講習会等を実施し、またWebでガイドラインを提示します。講習会の日程など詳しくは学科Webページで告知します。作成条件等については、入学試験要項(願書)を参照してください。
教育・心理学科の面接では、教育・心理学科で学ぶために必要な理解力・表現力があるか確かめるために、その場で課題を出すことがあります。
公募制推薦入試 【併願可】※2017年度実績
出願期間
10月3日(月)~10月21日(金)締切日消印有効
試験日
11月4日(金)・11月5日(土)・11月6日(日)
A方式=小論文型 午前
B方式=2教科型 午後
選考方法
(1)出身学校における成績(出身学校調査書の全体の評定平均値を10倍して50点満点に換算)と、本学で行う選考試験の成績(200点満点)との総合評価による(合計250点満点)。
(2)選考試験は、次の2方式とする。
・A方式【小論文型】文学部・短期大学部/試験時間100分・200点満点
・B方式【2教科型】文学部・短期大学部/試験時間(英語50分・国語50分)・計2教科200点満点《マークシート方式》
出願資格・条件
次の(1)(2)の条件を満たしていること。
(1)この推薦入学制度の趣旨を理解し、本学への入学を強く希望している者。
(2)高等学校若しくは中等教育学校を2016年度卒業見込み、または2015年度卒業の者で、学校長の推薦する者。
※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。
その他・注意事項
複数の試験日・試験方式で併願することができます。ただし、それぞれの試験日の各試験方式において、出願できる学科は文学部は2学科まで(同一学科不可)、短期大学部は1学科です。試験日・試験方式が異なれば、同じ学科でも異なる学科でも併願することができます。
★学外試験場でも受験可能です。
11月4日(金):京都(本学)
11月5日(土):京都(学外)、彦根、草津、大阪、神戸、本学
一般入試[第1期]※2017年度実績
出願期間
1月6日(金)~1月20日(金)締切日消印有効
文学部 3教科型
文学部 短期大学部 2教科型
試験日
文学部 3教科型
2月4日(土)・2月5日(日)
文学部 短期大学部 2教科型
2月4日(土)~2月7日(火)
選考方法
文学部では3教科型(英語/国語/地歴・公民)と2教科型(英語/国語)、短期大学部では2教科型(英語/国語)を実施します。全てマークシート方式の試験です。
出願資格・条件
(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者、又は2016年度卒業見込みの者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者、又は2016年度修了見込みの者。
(3)学校教育法施行規則第150条により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、又は2017年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。
★学外試験場でも受験可能です。
2月5日(日):金沢、名古屋、彦根、草津、大阪、神戸、広島、高松、本学
その他・注意事項
(1)複数の試験日・試験方式で併願することができます。ただし、それぞれの試験日の各試験方式において、第1志望で出願できる学科は文学部では2学科まで(同一学科不可)、短期大学部は1学科です。試験日、試験方式が異なれば、同じ学科でも異なる学科でも併願することができます。
短期大学部では、最大で4併願可能です。文学部では、3教科型(最大で4併願)・2教科型(最大で8併願)をあわせて、最大で12併願可能です。短期大学部と文学部の3教科型・2教科型をあわせると、最大で16併願まで可能となります。

本学では一般入試[第1期]、一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期において、「入試特別奨学金」を給付します。この奨学金は各学科の入学試験成績優秀者を対象に、入学年度の後期授業料を免除するもので、返済義務はありません。申請方法は入学試験要項(願書)で確認してください。
一般入試[第2期]・[第3期]※2017年度実績
出願期間
[第2期]1月23日(月)~2月6日(月)締切日消印有効
[第3期]2月13日(月)~2月27日(月)締切日消印有効
試験日
[第2期]文学部 短期大学部
2月16日(木)
[第3期]文学部 短期大学部
3月7日(火)
選考方法
マークシート方式の試験です。(英語/国語)
出願資格・条件
(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者、又は2016年度卒業見込みの者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者、又は2016年度修了見込みの者。
(3)学校教育法施行規則第150条により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、又は2017年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。
その他・注意事項
(1)マークシート方式の試験です。
(2)文学部では2学科までの出願(併願)できます。(併願分の入学検定料は無料)
(3)文学部と短期大学部の併願が可能です。
(4)文学部において、仏教学科への第2志望の出願が可能です。(入学検定料は無料)
(5)短期大学部において、他学科への第2志望の出願が可能です。(入学検定料は無料)
一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期・中期・後期※2017年度実績
出願期間
【前期】
1月6日(金)~1月13日(金)締切日消印有効
【中期】
1月23日(月)~2月6日(月)締切日消印有効
【後期】
2月13日(月)~2月27日(月)締切日消印有効
試験日
大学入試センター試験
実施日
1月14日(土)・1月15日(日)
(本学での個別学力試験等は課しません)
選考方法
3教科型
文学部 前期のみ
・「外国語」(「英語は」リスニングを含む)「国語」「地歴・公民・数学(選択)」の3教科・3科目で判定します。
2教科型
文学部・短期大学部 前期・中期・後期
・「外国語」(「英語は」リスニングを含む)「国語」の2教科
出願資格・条件
(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者、又は2016年度卒業見込みの者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者、又は2016年度修了見込みの者。
(3)学校教育法施行規則第150条により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、又は2017年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。
その他・注意事項
本学では一般入試[第1期]、一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期において、「入試特別奨学金」を給付します。この奨学金は各学科の入学試験成績優秀者を対象に、入学年度の後期授業料を免除するもので、返済義務はありません。申請方法は入学試験要項(願書)で確認してください。

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