将来の経営も見据えたハイレベルな2年間。
★日本料理の講義の中では、『アンコウやふぐ』の捌きを見たり『鯛』『すっぽん』など豊富な素材で学び、特別講義は 寿司の協会からの専門の方を呼んでの講義。
★西洋料理は、伊帰りシェフによる旬なイタリアンの講義。ホテルのシェフによる『氷の彫刻』 『フルーツカービング』など。
★中国料理はオーナーシェフによる講義。中国研修では大学の高級調理技師の教授に指導を受けます。
★調理師に必要な栄養学や公衆衛生学などの幅広い知識を習得。
卒業後を見据えて、経営者として成功する、あるいは幹部として活躍できるように、サービスや マーケティングなどの分野も学習します。
(昼間部)短期間でプロの基本と資格を手に入れる。上級とも遜色のないカリキュラムと一年後を見据え、実践に即した実習も行われます。
(夜間部)働きつつ、又大学に通いつつ学べるよう、学費を極めて安く設定。充実したカリキュラムで、資格取得のフォローをしっかりして行きます。
より実習を重視したコース。お菓子の技とセンスを磨こう。
毎日、多彩な内容の実習を用意。
シュガークラフトの芸術的な技法をマスター。
カフェ実習でパン、ワイン、チーズも学ぶ。
喫茶学、フランス語、経営学も。幅広く専門的に学んで夢をかなえる。
コーヒー豆や紅茶の知識、パフェの作り方を学ぶ喫茶学。
洋菓子づくりの現場で必要なフランス語。
開業し、成功するための知識を学ぶ経営学。
1年間でパティシエとしての基礎技術を身につけ、資格をめざす。
初めての人も大歓迎。
実習は、学びやすい少人数グループで。
1年後、製菓衛生師の受験資格を取得。