日本福祉大学 入試方法・学費

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入試方法・学費

募集人員・初年度納入金

学科・コース 修業年限 男女 募集人員 初年度納入金
社会福祉学部
社会福祉学科
4年制 男女 490名 \1,309,660
経済学部
経済学科
4年制 男女 200名 \1,319,660
健康科学部
リハビリテーション学科
理学療法学専攻
4年制 男女 40名 \1,855,800
健康科学部
リハビリテーション学科
作業療法学専攻
4年制 男女 40名 \1,855,800
健康科学部
リハビリテーション学科
介護学専攻
4年制 男女 40名 \1,454,300
健康科学部
福祉工学科
健康情報専修
4年制 男女 30名 \1,455,660
健康科学部
福祉工学科
バリアフリーデザイン専修
4年制 男女 40名 \1,455,660
子ども発達学部
子ども発達学科
保育専修
4年制 男女 120名 \1,309,660
子ども発達学部
子ども発達学科
学校教育専修
4年制 男女 60名 \1,309,660
子ども発達学部
心理臨床学科
心理臨床専修
4年制 男女 75名 \1,309,660
子ども発達学部
心理臨床学科
障害児心理専修
4年制 男女 60名 \1,309,660
国際福祉開発学部
国際福祉開発学科
男女 80名 \1,319,660
看護学部
看護学科
4年制 男女 100名 \1,939,800

※上記は2016年度入試実績です。

AO入学試験※2016年度入試実績
出願期間
〈前期日程〉
〈郵送〉9月10日(木)~17日(木)消印有効

〈中期日程〉
〈郵送〉10月2日(金)~9日(金)消印有効

〈後期日程〉
〈郵送〉11月30日(月)~12月7日(月)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
〈前期日程〉
9月26日(土)・27日(日)※どちらか1日をこちらで指定

〈中期日程〉
10月18日(日)

〈後期日程〉
12月13日(日)
選考方法
書類審査・面接による総合評価
出願資格・条件
次のすべてを満たす者。1及び4については、出願時の調査書で確認する。
(1)高等学校または中等教育学校を2016年3月卒業見込みの者
(2)本学を専願とする者(合格者は必ず入学していただきます)
(3)「 日本福祉大学教育目標」及び「学部別教育目標」を理解し、「求める人物像」と合致している者
(4)出願時の全体評定平均値が以下の基準を満たしている者
社会福祉学部:3.2以上  経済学部:3.0以上  健康科学部(リハビリテーション学科作業療法学専攻):3.8以上  看護学部:3.8以上
健康科学部(リハビリテーション学科介護学専攻):3.2以上  健康科学部(福祉工学科):3.0以上  子ども発達学部:3.2以上  国際福祉開発学部:3.0以上
(5)本学教職員との最低1回の面談
その他・注意事項
●出願までに、前期~後期を通じて最低1回本学の教職員との個別面談が必要です。
●入学試験要項は個別面談時にお渡しします。出願期間締切に間に合うよう入手してください。
一般推薦入学試験※2016年度入試実績
出願期間
〈前期日程〉
〈郵送〉11月2日(月)~16日(月)消印有効

〈後期日程〉
〈郵送〉11月30日(月)~12月7日(月)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
〈前期日程〉
11月22日(日)

〈後期日程〉
12月13日(日)
選考方法
〈前期日程〉
・小論文型
小論文(120分、100点満点) 10:00~12:00(予定)
※一度の受験で複数の学部、学科、専攻、専修を併願できます。
・英語型
英語(60分、100点満点) 13:00~14:00(予定)
※国際福祉開発学科のみ実施、小論文との併願可。

〈後期日程〉
・小論文型
小論文(120分、100点満点) 10:00~12:00(予定)
※一度の受験で複数の学部、学科、専攻、専修を併願できます。
出願資格・条件
高等学校または中等教育学校を2016年3月卒業見込みの者(定時制・通信制・高卒認定を除く)で、人物及び学力ともに優れ、本学で積極的に学ぶ意欲を有し、学校長の推薦を受けた者
その他・注意事項
●一度の受験で「複数の学部、学科、専攻、専修」を併願できます。
●小論文もしくは英語の得点のみで選考します。
※英語型(記述式)は、【前期日程】で国際福祉開発学部のみ実施。小論文との併願も可能です。
●評定平均値に関係なく出願できます。
●他大学との併願も可能です。
専門高校・総合学科等推薦入学試験※2016年度入試実績
出願期間
〈前期日程〉
〈郵送〉11月2日(月)~16日(月)消印有効

〈後期日程〉
〈郵送〉11月30日(月)~12月7日(月)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
〈前期日程〉
11月22日(日)

〈後期日程〉
12月13日(日)
選考方法
〈前期日程〉
・小論文型
小論文(120分、100点満点) 10:00~12:00(予定)
※一度の受験で複数の学部、学科、専攻、専修を併願できます。
・英語型
英語(60分、100点満点) 13:00~14:00(予定)
※国際福祉開発学科のみ実施、小論文との併願可。

〈後期日程〉
・小論文型
小論文(120分、100点満点) 10:00~12:00(予定)
※一度の受験で複数の学部、学科、専攻、専修を併願できます。
出願資格・条件
高等学校または中等教育学校を2016年3月卒業見込みの者(定時制・通信制・高卒認定を除く)で、人物及び学力ともに優れ、本学で積極的に学ぶ意欲を有し、学校長の推薦を受けた者で、次のいずれかに該当する者
(1)専門高校または総合学科等に在籍する者
(2)専門コースの在籍者で、専門科目を20単位以上修得見込みの者(専門科目の内容は問わない)
その他・注意事項
●一度の受験で「複数の学部、学科、専攻、専修」を併願できます。
●小論文の試験問題は全学部共通です。
●小論文もしくは英語の得点のみで選考します。
※英語型(記述式)は、【前期日程】で国際福祉開発学部のみ実施。小論文との併願も可能です。
●評定平均値に関係なく出願できます。
●他大学との併願も可能です。
●理学療法学専攻では小論文試験に加えて、面接試験も実施します。
※試験会場は本学(美浜キャンパス)のみです。
●インターネット出願もできます。
専門高校・総合学科等推薦入学試験※2016年度入試実績
出願期間
〈前期日程〉
〈郵送〉11月2日(月)~16日(月)消印有効

〈後期日程〉
〈郵送〉11月30日(月)~12月7日(月)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
〈前期日程〉
11月22日(日)

〈後期日程〉
12月13日(日)
選考方法
〈前期日程〉
・小論文型
小論文(120分、100点満点) 10:00~12:00(予定)
※一度の受験で複数の学部、学科、専攻、専修を併願できます。
・英語型
英語(60分、100点満点) 13:00~14:00(予定)
※国際福祉開発学科のみ実施、小論文との併願可。

〈後期日程〉
・小論文型
小論文(120分、100点満点) 10:00~12:00(予定)
※一度の受験で複数の学部、学科、専攻、専修を併願できます。
出願資格・条件
高等学校または中等教育学校を2016年3月卒業見込みの者(定時制・通信制・高卒認定を除く)で、人物及び学力ともに優れ、本学で積極的に学ぶ意欲を有し、学校長の推薦を受けた者で、次のいずれかに該当する者
(1)専門高校または総合学科等に在籍する者
(2)専門コースの在籍者で、専門科目を20単位以上修得見込みの者(専門科目の内容は問わない)
その他・注意事項
●一度の受験で「複数の学部、学科、専攻、専修」を併願できます。
●小論文もしくは英語の得点のみで選考します。
※英語型(記述式)は、【前期日程】で国際福祉開発学部のみ実施。小論文との併願も可能です。
●評定平均値に関係なく出願できます。
●他大学との併願も可能です。
一般入学試験【前期日程】A方式(3教科型)/B方式(2教科型)※2016年度入試実績
出願期間
〈郵送〉1月4日(月)~25日(月)消印有効
〈直接〉願書受付会 1月9日(土)・10日(日)・23日(土)~25日(月)

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
2月3日(水)・4日(木)・5日(金)
※秋田・山形・岡山・松江・宮崎・鹿児島は2月3日(水)のみ実施
※東京は2月3日(水)・4日(木)のみ実施
※札幌・仙台・高松・広島・福岡・那覇は2月5日(金)のみ実施
選考方法
A方式(3教科型):各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から3 教科を選択

B方式(2教科型):各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から2教科もしくは3教科を選択し受験
※選択した教科のうち高得点1教科は2倍(200点満点/計300点満点)にして判定。
3教科選択した場合、選択した教科のうち高得点2教科の得点で選考し、
さらに高得点1教科は2倍(200点満点/計300点満点)にして判定。
出願資格・条件
次のいずれかに該当する者
(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2016年3月卒業見込みの者
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2016年3月修了見込みの者
(3)学校教育法施行規則により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び2016年3月31日までにこれに該当する見込みの者
その他・注意事項
●入学試験は3日間実施。受験日は自由に選択できます(地方会場は、受験日が異なる場合があります)。
●試験問題は、全学部共通の問題。日程間の出題傾向や難易度は同じです。
●一度の受験で「複数の学部、学科、専攻、専修」を併願できます。
●B方式(2教科型)では、選択教科のうち高得点1教科の得点を2倍(200点満点/計300点満点)にして判定。得意教科を生かせます。
●A方式(3教科型)とB方式(2教科型)で併願可能。1日の受験で「同じ学部、学科、専攻、専修」に2回まで出願できます。
●インターネット出願もできます。
一般入学試験【後期日程】 M方式(2教科型)/センタープラス方式※2016年度入試実績
出願期間
〈郵送〉2月16日(火)~3月2日(水)消印有効
〈直接〉願書受付会 2月20日(土)・2月27日(土)~29日(月)

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
3月9日(水)
選考方法
〈M方式(2教科型)〉:各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から2教科もしくは3教科を選択
※選択した2教科のうち高得点1教科は2倍(200点満点/計300点満点)にして判定。
3教科選択した場合、選択した  教科のうち高得点2教科の得点で選考し、
さらに高得点1教科は2倍(200点満点/計300点満点)にして判定。

〈センタープラス方式〉一般入学試験【後期日程】(各教科100点/200点満点) + 大学入試センター試験(各教科100点/200点満点)の計400点満点
・一般入学試験【後期日程】:各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から2教科もしくは3教科を選択し受験
※3教科選択した場合、選択した教科のうち高得点2教科の得点を自動的に採用
・大学入試センター試験:各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から2教科2科目を自動的に採用
※200点満点の科目は100点に換算して選考。
※国語は「近代以降の文章」のみ採用。古文・漢文の得点は利用しません。
※外国語は「英語」科目のみ採用し、英語リスニングテストの得点は利用しません。
出願資格・条件
〈M方式(2教科型)〉
次のいずれかに該当する者
(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2016年3月卒業見込みの者
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2016年3月修了見込みの者
(3)学校教育法施行規則により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び2016年3月31日までにこれに該当する見込みの者

〈センタープラス方式〉
次のいずれかに該当する者で、大学入試センター試験(2016年1月16日・17日)を受験した者のうち、本学各学部が利用する教科科目を解答した者
(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2016年3月卒業見込みの者
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2016年3月修了見込みの者
(3)学校教育法施行規則により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び2016年3月31日までにこれに該当する見込みの者
その他・注意事項
〈M方式(2教科型)〉
2教科型のオールマーク方式。選択教科のうち高得点1教科の得点を2倍(200点満点/計300点満点)にして判定。
全学部共通の問題。一度の受験で「複数の学部、学科、専攻、専修」を併願できます。
大学入試センター試験を受験していれば、センタープラス方式にも出願ができます。

〈センタープラス方式〉
一般入学試験【後期日程】の得点と、大学入試センター試験の受験した教科・科目の中から高得点各2教科2科目の得点を採用。
全学部共通の問題。一度の受験で「複数の学部、学科、専攻、専修」を併願できます。M方式(複数の学部、学科、専攻、専修に出願する場合、学部や学科、専攻、専修ごとの必須教科や選択教科を確認して併願してください)にも出願できます。
大学入試センター試験利用入学試験【前期日程】※2016年度入試実績
出願期間
〈全学部出願型〉
〈郵送〉12月25日(金)~1月15日(金)消印有効
〈直接〉1月9日(土)・10日(日)

〈5教科型・3教科型・2教科型〉
〈郵送〉1月4日(月)~29日(金)消印有効
〈直接〉1月9日(土)・10日(日) 1月23日(土)~25日(月)

●インターネット出願スケジュール
〈全学部出願型〉
12月25日(金)~1月15日(金) 午前10時まで

〈5教科型・3教科型・2教科型〉
1月4日(月)~29日(金) 午前10時まで

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
2016年1月16日・17日
選考方法
全学部出願型:各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から高得点の3教科3科目を自動的に採用(各教科100点/300点満点)

5教科5科目型:各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から高得点の5教科5科目を自動的に採用(各教科100点/500点満点)

3教科3科目型:各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から高得点の3教科3科目を自動的に採用(各教科100点/300点満点)

2教科2科目型:各学部、学科、専攻、専修ごとの選考教科の中から高得点の2教科2科目を自動的に採用(各教科100点/200点満点)

※【前期日程】は全学部出願型、5教科型、3教科型、2教科型の志願者数を勘案して合否を判定します。
※大学入試センター試験を5教科以上受験していれば、全学部出願型、5教科型、3教科型、2教科型すべてに併願ができます。
※教科ごとに得点を採用するので、同一教科内で複数の科目は採用されません。
※200点満点の科目は100点に換算して選考します。
※国語は「近代以降の文章」のみ採用します。古文・漢文の得点は利用しません。英語リスニングテストの得点は利用しません。
※一度の出願で複数の学部、学科、専攻、専修に出願ができます。一般入学試験との併願もできます。
※全学部出願型に合格し、入学手続を行うためには、手続期間内に本学の教職員との面談が必要です。
出願資格・条件
次のいずれかに該当する者で、大学入試センター試験(2016年1月17日・18日)を受験した者のうち、本学各学部が利用する教科科目を解答した者
(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2016年3月卒業見込みの者
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2016年3月修了見込みの者
(3)学校教育法施行規則により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び2016年3月31日までにこれに該当する見込みの者
その他・注意事項
●【前期日程】全学部出願型、5教科型、3教科型、2教科型の4方式。
●大学入試センター試験を5教科以上受験していれば、4方式すべてに併願が可能です。
●【全学部出願型】検定料15,000円で、すべての学部、学科、専攻、専修に出願できます。
複数の学部、学科、専攻、専修を併願できます(複数の学部、学科、専攻、専修もしくは複数の方式に出願する場合、それぞれの募集定員、受験教科、科目を確認して併願してください)
スポーツ推薦入学試験(一般枠/指定種目枠)※2016年度入試実績
出願期間
〈前期日程〉
8月26日(水)~9月2日(水)必着

〈中期日程〉
11月30日(月)~12月7日(月)消印有効

〈後期日程〉
2月8日(月)~16日(火)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
〈前期日程〉
〈一般〉9月6日(日)
〈指定〉各サークル指定による

〈中期日程〉
〈一般〉12月13日(日)
〈指定〉各サークル指定による

〈後期日程〉
〈一般〉2月21日(日)
〈指定〉各サークル指定による

指定種目枠の試験日等
●試験日は、本学サークル部長等の指示によりますのでこの限りではありません。
●本学サークル部長等の指示により、練習会への参加が必要となる場合があります。
選考方法
〈一般枠〉
書類審査・面接による総合評価

〈指定種目枠〉
各サークル指定による
出願資格・条件
〈一般枠〉
次のすべてを満たす者
(1)高等学校または中等教育学校を2016年3月卒業見込みの者
(2)本学を専願とする者(合格者は必ず入学していただきます)
(3)評定平均値が次に示す基準を満たしている者
社会福祉学部:3.2以上 経済学部:3.0以上 健康科学部:3.0以上 子ども発達学部:3.2以上 国際福祉開発学部:3.0以上 看護学部:3.8以上
(4)各連盟主催の都道府県大会ベスト16以上の競技成績を有する者。または、個人能力がそれ以上に相当すると評価できる者
(5)本学教職員との最低1回の面談

〈指定種目枠〉
次のすべてを満たす者
(1)高等学校または中等教育学校を2015年3月に卒業した者、及び、2016年3月卒業見込みの者
(2)本学を専願とする者(合格者は必ず入学していただきます)
(3)評定平均値が次に示す基準を満たしている者
社会福祉学部:3.2以上 経済学部:3.0以上 子ども発達学部:3.2以上 国際福祉開発学部:3.0以上 健康科学部:3.0以上
(4)各連盟主催の都道府県大会ベスト16以上の競技成績を有する者。または、個人能力がそれ以上に相当すると評価できる者。主将およびチームリーダー等を経験した者。当該種目でのマネージャー経験者可(指定種目は、都道府県大会ベスト16以下であっても本学の部長、顧問等が確認すれば出願可)
(5)本学教職員との最低1回の面談

※入学試験の内容については再度「入学試験要項」で必ずご確認ください。
その他・注意事項
●一般枠
スポーツ活動での実績があり、日本福祉大学への入学を強くアピールできる人を求めます。
入学後、部活動を継続する必要はありません。
●指定種目枠
大学が指定するサークル(種目は下記参照)内でのスポーツ活動で実績があり、
日本福祉大学への入学を強くアピールできる人を求めます。
入学後、部活動を継続する必要があります。
●指定種目枠について
スポーツ推薦入学試験では学部ごとに「指定種目」があります。「指定種目」については、本学の部長・監督・顧問等が直接高等学校の部長・監督の 先生と連絡をとり、出願についてご案内しますので、皆さんを指導してくれている先生から入学広報部に問い合わせてください。
●指定種目一覧
サッカー、ソフトボール、ラグビー、硬式野球、アメリカンフットボール、バドミントン、卓球、硬式テニス、アーチェリー、男子ラクロス、陸上競技
※ソフトボール、硬式野球、硬式テニスについては類似競技、また、アメリカンフットボール、男子ラクロスについてはその他競技からの出願も可。
文化・芸術系部活動など推薦入学試験※2016年度入試実績
出願期間
〈前期日程〉
8月26日(水)~9月2日(水)必着

〈中期日程〉
11月30日(月)~12月7日(月)消印有効

〈後期日程〉
2月8日(月)~16日(火)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
〈前期日程〉
9月6日(日)

〈中期日程〉
12月13日(日)

〈後期日程〉
2月21日(日)
選考方法
書類審査・面接
出願資格・条件
次のすべてを満たす者
(1)高等学校または中等教育学校を2016年3月卒業見込みの者
(2)本学を専願とする者(合格者は必ず入学していただきます)
(3)評定平均値が次に示す基準を満たしている者
社会福祉学部:3.2以上 経済学部:3.0以上 健康科学部:3.0以上 子ども発達学部:3.2以上 国際福祉開発学部:3.0以上 看護学部:3.8以上
(4)各分野(吹奏楽、合唱、放送(制作・技術・アナウンス等)、囲碁、将棋、ボランティア、実業系高校の各種研究大会など)のコンクール・コンテストなどにおいて高校生として優れた実績を有する者。または、個人能力がそれに相当すると評価できる者
なお、各連盟主催の大会概要などが必要。
ボランティアは、表彰などが必要。
本学のエッセイコンテスト、福祉機器アイデアコンテスト入賞者も含む。
(5)本学教職員との最低1回の面談
その他・注意事項
高卒認定、海外帰国生徒、高等学校卒業者、定時制・通信制高等学校入学試験※2016年度入試実績
出願期間
11月2日(月)~16日(月)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
11月22日(日)
選考方法
小論文(120分、100点満点)・面接
※全学部、学科、専攻、専修において共通問題を使用。
出願資格・条件
次のいずれかに該当する者
(1)2016年3月に高等学校卒業程度認定試験に合格している(ことが可能な)者で、人物及び学力ともに優れ、本学で積極的に学ぶ意欲を有している者
(2)高等学校または中等教育学校を卒業した者、または通常の課程による12年の学校教育を修了した者
(3)定時制(昼間含む)・通信制課程の高等学校を卒業(見込み含む)した者
(4)日本国籍(永住者を含む)を有し、文部科学大臣が定める大学への出願資格を有する者で、以下の1または2のいずれかに該当し、かつ3に該当する者
1.中学校・高等学校を通じて2年以上(高等学校の在籍期間を必ず含むこと)継続して外国の学校で教育を受けた者
2..国際バカロレア資格、バカロレア資格(フランス共和国)、またはアビトゥア資格を有する者
3.2016年3月時点で、帰国後3年未満、かつ高等学校卒業後2年未満の18歳以上の者
その他・注意事項
社会人入学試験※2016年度入試実績
出願期間
11月30日(月)~12月7日(月)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
12月13日(日)
選考方法
面接(100点満点)
出願資格・条件
文部科学大臣の定める大学への出願資格を有し、かつ下記のいずれかに該当する者
(1)就労証明書が提出できる者
(2)高等学校を2016年3月卒業見込みの者で、入学後通学可能な地域の職場に就職が内定している者
(3)JICVが行う次の海外協力隊事業の隊員として2年以上海外で活動した経験を有する者
1.青年海外協力隊 2.日系社会青年ボランティア 3.シニア海外ボランティア 4.日系社会シニア・ボランティア
またはこれに準ずる海外での活動経験を有する者
※卒業後5年以上経過している方の調査書は、学校所管の教育委員会で取得できます(卒業証明書でも可) 
※就労証明は合格後提出してもよい
※雇用契約がされていればアルバイトでも出願可能
その他・注意事項
●社会福祉士国家試験受験資格、または精神保健福祉士国家試験受験資格を得るために必要な学外実習は、平日昼間に集中して行うことになります。
外国人留学生入学試験※2016年度入試実績
出願期間
12月25日(金)~1月15日(金)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
2月21日(日)
選考方法
小論文(100分、100点満点)・面接
※日本語の出題内容による日本語での解答。
出願資格・条件
次の1~4のすべてに該当し、かつ5または6に該当する者
(1)本学入学時において満18歳に達している者
(2)外国国籍のみを有し、「出入国管理及び難民認定法」に基づく在留資格「留学」を有している者。または、本学入学にあたって在留資格「留学」を取得できる者
ただし、「出入国管理及び難民認定法」に基づく在留資格「永住者」を有している者は除く
(3)大学生活を送るのに十分な日本語能力を有し、次のいずれかに該当する者
1.日本語能力試験2級以上またはN2以上取得者
2.日本語学校において学校長から1に定める基準値以上の日本語能力があると判断され、証明・推薦を受けることができる者
(4)日本において、4年間の大学生活を送るために十分な経費支弁の見通しがある者
(5)高等学校までの学校教育12年の課程を修了または修了見込みの者で、次のいずれかに該当する者
1.外国の高等学校で通算2年以上教育を受けた者
2.中学校、高等学校を通じて3年以上外国の学校で教育を受けた者
3.日本の高等学校に外国人特別入学試験及び特別な配慮により入学した者
なお、当該国において、日本における4年制大学に相当する大学への入学資格を有しない高等学校等の卒業者は、出願を許可しない
(6)以下に示す「高等学校の課程を修了した者と同等以上の学力を有すると認められる者」のうち、12年の教育課程に不足する年数について外国で受けた学校教育年数としてみなすことにより、前5項の1~3のいずれかに該当する者
1. 国際バカロレア資格取得者  2. バカロレア資格(フランス共和国)取得者
3. アビトゥア資格取得者     4. 外国における高等学校卒業を認める検定試験合格者
5. 文部科学大臣の指定する大学入学準備教育を行う教育施設の修了者
6. 当該国において、12年教育が修了したと認められる者で、文部科学大臣が許可する者
7. 高等学校卒業以上の学力が必要な高等教育機関の課程を修了した者
一旦入学を許可された者でも、上記資格を有しないことが判明した場合は入学許可を取り消すことがある
その他・注意事項
●経済援助について(2015年度参考)
・日本福祉大学では、留学生に対し、新入生は、初年度授業料の半額を免除しています。
・2年次からは、成績・取得単位によって、学費減免率は異なり、最高65%が免除されます(私費外国人留学生)。
・1年次でN1合格または、日本留学試験(日本語)300点以上の場合、「1年生特別奨励金」(年額20万円)を申請することができます。
※上記制度の詳細については、入学広報部(0569-87-2212)までお問い合わせください。
※2016年度学校納付金の詳細については「入学手続要項」で必ずご確認ください。
一般編転入学試験(第3学年/第2学年)※2016年度入試実績
出願期間
〈前期日程〉
9月10日(木)~17日(木)消印有効

〈後期日程〉
2月8日(月)~16日(火)消印有効

※入学試験要項は出願期間締切に間に合うよう入手してください。
※出願期間を過ぎたものは原則として受け付けません。
試験日
〈前期日程〉
9月26日(土)

〈後期日程〉
2月21日(日)
選考方法
小論文(100分、100点満点)
出願資格・条件
〈3年次編転入学者〉
●転入学
以下に該当する者(見込み含む) ※同一学部内の学科、専攻、専修について、2つまで同時に出願ができます。
新制大学に2年以上在学し、62単位以上を修得した者
●編入学
次のいずれかに該当する者(見込み含む) ※同一学部内の学科、専攻、専修について、2つまで同時に出願ができます。
(1)新制大学を卒業した者
(2)短期大学を卒業した者
(3)高等専門学校を卒業した者
(4)専修学校の専門課程を修了した者のうち学校教育法により大学に編入学することができる者(ただし、学校教育法に規定する大学入学資格を有するものに限る)
(5)外国において、学校教育における14年の課程を修了した者
(6)外国の学校が行う通信教育における授業科目を国内において履修することにより当該外国の学校教育における14年の課程を修了した者
(7)国内において、外国の短期大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における14年の課程を修了したとされるものに限る)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者
(8)その他高等専門学校の専門課程において、高等専門学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者
〈2年次編転入学者〉
●転入学
以下に該当する者(見込み含む) ※同一学部内の学科、専修について、2つまで同時に出願ができます。
新制大学に1年以上在学し、30単位以上を修得した者
●編入学
次のいずれかに該当する者(見込み含む) ※同一学部内の学科、専修について、2つまで同時に出願ができます。
(1)新制大学を卒業した者
(2)短期大学を卒業した者
(3)高等専門学校を卒業した者
(4)専修学校の専門課程を修了した者のうち学校教育法の規定により大学に編入学することができる者(ただし、学校教育法に規定する大学入学資格を有するものに限る)
(5)外国において、学校教育における14年の課程を修了した者
(6)外国の学校が行う通信教育における授業科目を国内において履修することにより当該外国の学校教育における14年の課程を修了した者
(7)国内において、外国の短期大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における14年の課程を修了したとされるものに限る)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者
(8)その他高等専門学校の専門課程において、高等専門学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者
ただし、子ども発達学部心理臨床学科の編入学資格は、前項の1~8項の他に加えて、大学の心理系・子ども系(保育・教育・福祉など)の大学に1年以上在学していた者もしくは、短期大学の心理系・子ども系(保育・教育・福祉など)の課程を卒業した者
その他・注意事項
●単位認定について
・日本福祉大学では、卒業にあたり124単位以上(各学部より詳細条件あり)を修得する必要がありますが、
従前の大学・短大・専門学校等で修得した単位を本学の学部で修得したものとして認定を受けることができます。
また、この際には所定の申請書の提出が必要です。

●科目別認定について
・対象科目は、入学する学部の開講科目と同一科目(単位)、または内容に類似性が認められる科目に限られます。
科目別認定は入学時に申請を行います。その際、内容に類似性があると判断できるような講義資料(従前の大学・短大・専門学校のシラバス)が別途必要になります。

●その他
・子ども発達学部:編転入学後、副専修を履修することはできません。従って、副専修の履修を前提とする資格を取得することはできません。(心理臨床専修:学童保育士、特別支援学校教諭1種免許 障害児心理専修:小学校教諭1種免許)
・子ども発達学部:教員免許及び保育士資格は3年間で必ず取得できるという保障はありません。

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