学部・学科・コース
児童保育学科
学科・コース
児童保育学科
【学びの特徴】
1.「週に1度の現場体験」
毎週同じ曜日に、同じ子どもたちのところへ、1年間インターンシップに行く「子どもと1700時間プログラム」。先生に必要な力は子どもたちからも教えてもらいます。1年ごとに異なる場所に行くことができるため、1年は保育所、2年は幼稚園など学生が自らの将来や適性を考えながら異なる現場を経験することができます。1700時間もの圧倒的な子どもと関わる時間は、先生として必要な力を教えてくれると同時に、日々の大学内での学びを充実させてくれます。
2.「保幼小トリプル取得が無理なく可能」
保育士・幼稚園教諭1種・小学校教諭1種の三大免許、資格の同時取得が無理なく可能で、0歳から12歳までをトータルで考え実践できるスペシャリストを育成しています。全ての卒業生に対する「保・幼・小トリプル資格」の同時取得率は98.1%です。トリプル取得に加えて「特別支援学校教諭1種」の免許を取得でき、「保・幼・小・特」の4つ同時取得率は全卒業生の46.3%です。
3.「現場と大学内の学びのリンク」
週に1度のインターンシップで本当に必要な力が身に付きます。大学内で学んだことを現場で子どもたちを相手に実践。先生として必要な力を学生が理解し、翌週現場へ行くまでに大学内で意欲的に学ぶ。
毎週このサイクルを繰り返し、保育所・幼稚園・小学校・特別支援学校の先生として成長していきます。
乳児保育学科
学べること
大阪総合保育大学は「赤ちゃん学」「脳科学」が学べる日本初の『乳児保育学科』を2020年4月より開設。
赤ちゃん学は、ヒトのはじまりである赤ちゃんについて、小児医学や心理学のみならず、脳科学や情報工学あるいは人工頭脳など多様な研究分野を融合した学問です。人生の中で一番変化し、成長をとげる乳児期=0歳・1歳・2歳。乳児期の保育の質を高めるため新しく高度な学びを行います。
学科・コース
乳児保育学科
【学びの特徴】
1.「週に1度の現場体験」
毎週同じ曜日に、同じ子どもたちのところへ、1年間インターンシップに行く「子どもと1700時間プログラム」。先生に必要な力は子どもたちからも教えてもらいます。1年ごとに異なる場所に行くことができるため、1年は保育所、2年は幼稚園など学生が自らの将来や適性を考えながら異なる現場を経験することができます。1700時間もの圧倒的な子どもと関わる時間は、先生として必要な力を教えてくれると同時に、日々の大学内での学びを充実させてくれます。
2.「現場と大学内の学びのリンク」
週に1度のインターンシップで本当に必要な力が身に付きます。大学内で学んだことを現場で子どもたちを相手に実践。先生として必要な力を学生が理解し、翌週現場へ行くまでに大学内で意欲的に学ぶ。
毎週このサイクルを繰り返し、保育所・幼稚園・こども園の先生として成長していきます。
3.「乳児保育士」取得の学び
0歳から2歳について、高度で専門的に学んだことをあらわす「乳児保育士」の取得が可能です。従来では大学院や研究所でしか学べなかった「赤ちゃん学」「脳科学」など、最先端の学びができます。